dummy

台帳管理システム(下水道)

 下水道台帳は、施設を適正に維持管理する上で重要な役割を担っており、下水道法第23条でその調製と保管が義務づけられています。

 下水道施設には主として管路施設と終末処理場・中継ポンプ場があり、下水道台帳ではそれぞれを管理します。
 近年、自治体では台帳閲覧などの住民サービスを向上させながら、地震や浸水といった災害対策や、施設の老朽化、資産管理など多種多様な施策を実施する必要に迫られています。

下水道台帳システムへのニーズ

  • 下水道施設情報の閲覧サービスの業務効率化
  • 施設の老朽化や耐震化事業の業務効率化
  • 災害時の迅速な復旧のためのデータ提供
  • 日常の資産管理業務の効率化

このような中では、施設と施策に関する情報を一元管理できるシステムが必要となります。

 三水コンサルタントでは、これらのニーズに応えることのできる台帳システムを、最小限の負担で整備するための提案をいたします。

>>下水道管渠台帳管理システム
>>下水道施設台帳管理システム

ISO9001 認証登録

iso9001

Copy right(c) 2004-2013 Sansui Consultant Co.,ltd. All Rights Reserved